【テスト】2030年理念・ビジョン目標の到達状況について
2023.10.12
コープみえでは、2030年理念・ビジョン の目標について、到達状況をまとめ 毎年更新しています。
現在の到達状況を次のとおりお伝えします。
ビジョン1
安心してくらし続けられる地域社会づくりをすすめます
地元の商品の利用点数
タノモット事業15,467,878 点(総利用点数)
(2023年度比97.0 %)
県内加入率・組合員数
県内加入率27.84%
組合員数211,469人
平和についての署名数・募金額
「日本政府へ核兵器禁止条約への署名・批准を求める署名」
署名用紙:4547筆、
2021年度からの累計:46,163筆
平和カンパ:474,452円
電気や車両からのCO2排出量802t(2013年度比60%削減)
CO2排出量935t
(2013年度比53.3%削減)
ビジョン2
よりよい「食と健康」のあるくらしをめざします
1年間の利用人数・平均利用点数・利用金額
タノモット事業:392万人、12.7点、209億7,500万円
店舗事業:296,198名・2,458,245点・6億5216万円
食品廃棄量のグラムと金額(店舗・センター・夕宅)、フードバンクなどへの提供数
【タノモット事業】ドライ/冷凍の返品分は社協を通じてフードドライブへ提供。
【店舗】店舗廃棄高7,160千円、廃棄率1.09%。フードドライブの実施。
食育の情報提供の数
キッズ料理会を津地域で年4回開催。その他、準備のためのサポーター会議を年4回開催。
学びと体験の場づくりの数
産直サポーター計14産地を訪問・交流
「お米づくり体験」(JA伊勢、いがふるさと)田植え体験、収穫体験。※いがふるさとは雨天中止
JA伊勢、JA多気郡、紀ノ川農協にてみかんの産地交流。
答志島にてわかめの産地交流。
健康情報の提供数
みえ医療福祉生協やタノモット事業推進課、JA・漁協と連携し、塩分チェックやベジチェック、産地交流などを通じて組合員の食と健康への理解や生産者との交流を深めてきた一方、取り組みが職員中心となり組合員の主体的参加を十分に広げることができなかったことから、今後は食と健康に関する組合員の自主的な活動を把握し、ニーズに合ったマッチングをすすめていくことが課題となっています。
ビジョン3
すべての人への配慮や思いやりを大切にします
タノモット事業:年代別・地域別の利用人数
【タノモット事業】40代以下の利用率が約25%、41歳~60歳の利用率が約29%、61歳以上の利用率が約45%(年齢不明者約37%)
店舗事業:年代別・地域別の加入率
松阪市35.49%、伊勢市31.22%、全体27.84%
共済加入(契約保有件数)
保有件数:83,077件
たすけあい:52,928件、あいぷらす:15,777件、終身生命:748件、終身医療:3,761件
学生総合:1,828件、新あいあい:144件、火災共済:4,180件、自然災害:3,190件、マイカー共済:521件
女性幹部率・障がい者雇用率
管理職に占める女性職員率:6.1%(26年3月20日時点)
障がい者雇用率:3.95%(25年6月1日時点)
子ども食堂の数
県内169団体
増加率9%
(NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ調べ)
組合員や地域の方々、職員間でお役立ちした回数
1,629件